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龍喰川編 幻の鉱山編
現地レポート 武田埋蔵金 龍喰川編
  左に龍喰川を見下ろし、左岸を巻いていく一行
   足元の岩は非常にもろく、しかもコケで滑りやすい。
   落ちたら大けがですが、歩き慣れましたw
   手前の黒いリュックが私です。

   龍喰谷に来るのも何度目ですかねぇ。いろいろなルートで探索しています。
   目指すは、畠山氏の日本の埋蔵金に書かれている修二郎の手記に似た場所です。

   この写真に登場する方々は、2ちゃんねるで出会った人たちです。
   何度もお会いして、お互いに信頼関係を築き、一緒に探索しています。
   こんな過酷な場所ですから、信頼関係がないとね。

   なので、勝手ですが、作戦会議にご参加していただき。まぁ面接ですかね。
   ほかのメンバーからも許可が出れば、龍喰谷以外も一緒に行けます。
  メンバーとコースの検討
   私の足が、渡河で股下まで濡れています。 私、身長176センチですのよ。
   もう原生林ですね。
  この縮尺w
   崩れ落ちている石の大きさをご覧ください。
   落石があったら一発で死にますねw
   修二郎の謎分に「大きな岩」とありますが、大きな岩が多すぎる(笑)
  山歩きのベテラン?と一緒に行ったのですよ。
   右のメンバーから「165さんは、なんでいつも長袖なの?」との質問。
   「蜂や蚊、ブヨ対策ですよ・・・。虫よけスプレーも完璧です。」

   オレンジ・・・半袖、半ズボン・・・私が間違っているのか?
   私が、ビビりすぎているのか?
  この傾斜わかります?
   画像を曲げているわけではありません。
   45度の急斜面ですね。
   しかも捕まるところなし、枯葉の下は浮き岩だらけ
   前の人が落とす岩が、ものすごい勢いで落ちてきます。
   果敢にルートを探す隊員たち。
   下はもちろん谷底ですw
   「すべり落ちたら止まれない」との判断で、このルートは断念しました。

   隊長は、たばこを吸いながら静観w
  こんな傾斜ばっかりw
   赤い○のところに人がいます。
   青い矢印は、進行方向及び角度です。
   木が生い茂っていてわかりづらいですね。

   手前のへっぴり腰は、私です。
   ずーーーっとこんなんばっかです(涙)
   しかも、帰り道の木橋は谷底に落っこちてるわ・・・道は崩れているわで(泣)
番外編 武田埋蔵金 大常木谷(決死隊の大常木レポート)
  隊員が、別の日に大常木谷の探索をしました。
   尾根道ですかね?
   左右はガケでしょうけど歩きやすそうです。
   龍喰谷は、一部ですが歩幅15センチ〜20かな?
   どこもこんなに広くはないです。
   左の木の生え方が、異常ですねw
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2012 by165